
【筆者紹介】 Salad編集部員。30代男性。広汎性発達障害、ASD(自閉症スペクトラム)の診断を受けている。HSP傾向も強い。これまでうつ病体験、障害者雇用での体験、就労移行支援体験、テレワーク体験をはじめ、自身の障害… もっと読む »
【筆者紹介】 Salad編集部員。30代男性。広汎性発達障害、ASD(自閉症スペクトラム)の診断を受けている。HSP傾向も強い。これまでうつ病体験、障害者雇用での体験、就労移行支援体験、テレワーク体験をはじめ、自身の障害… もっと読む »
アサーショントレーニングは、自己主張タイプを知るところから始まる アサーションとは 「アサーション」とは、コミュニケーションの大きな2つの軸である、『伝える力(発信する力)』『聞く力(受け取る力)』のバランスを整えながら… もっと読む »
HSPは、職場環境がストレスの原因になりやすい 繊細な特徴を持ち、気配りができるなどの長所もある HSPは「Highly Sensitive Person」の頭文字を取った略称で、「とても繊細な人」を意味する心理学用語で… もっと読む »
アートは、障害の有無に関係なく活躍できるチャンスがある 小さいころから絵を描いてきた 筆者は小さいころから絵を描くことが好きで、高校時代からは現在に至るまで作品を描き続けています。クレヨン画や水彩や油絵、ペン画や鉛筆画な… もっと読む »
アンコンシャスバイアスを知る方法に、IATテストがある アンコンシャスバイアスとは 「アンコンシャスバイアス」とは、人間が無意識のうちに物事への見方や捉え方にゆがみや偏りをいいます。「高速思考」とも呼ばれ、判断や行動を素… もっと読む »
【筆者紹介】 Salad編集部員。30代男性。広汎性発達障害、ASD(自閉症スペクトラム)の診断を受けている。HSPの傾向も強い。子供のころから表現することが好きで、文章に関しては複数のブログを書くことや、詩集を出版した… もっと読む »
アスペルガーは、「人の気持ちが分からない」と言われる 他人に対しての共感性が低いケースがある ASD(自閉症スペクトラム)は発達障害の一種で、かつて「アスペルガー(症候群)」「自閉症」などとも呼ばれていた障害を統合した名… もっと読む »
アンコンシャスバイアスとはどんなこと? アンコンシャスバイアスとは 「アンコンシャスバイアス」とは、無意識のうちに感じている物事への見方・受け通り方の歪み・偏りを指す言葉です。素早く思考をするためのもので、少なからずどの… もっと読む »
発達障害の改善策に、カタカナ言葉が使われるときがある 発達障害は、周囲とのコミュニケーションにずれが生じやすい 発達障害は、周囲とのコミュニケーションにずれが生じやすいことが問題視されています。これは障害特性から、受け取… もっと読む »
就労移行支援に通所中、何を学べばよいか分からないときがあった 一年間、就労移行支援事業所に通所した 筆者はちょうど一年間、就労移行支援事業所に通い続けました。スタッフの方や様々な方の協力もあり、目標としていた在宅勤務に就… もっと読む »